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緑地地獄篇 [映画]


グリーン・インフェルノ [DVD]

グリーン・インフェルノ [DVD]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD


「グリーン・インフェルノ」(THE GREEN INFERNO)
イーライロス

主人が泊まりで出張のときしか見られない映画の中から1本。ロス映画はほとんどそれだのー。
ジャンル的にはモンド映画に当たるようですが、私はあまり見ないジャンルで、それこそ「食人族」も見たことがありませぬ。

前半はほとんど旅先の日常風景ばかりで、後半から主題(?)が始まるいつもの流れでしたが、主題が始まったと同時にかなりの人間が亡くなってしまい、今作の食人族の方々は伝え聞くところの本当の食人族と同様に儀式として食人を行っているらしく、見つけたときに死んでいる人は食材としては勿体なくもアウト、ついでに大怪我をしている人もアウトらしく、かなりの食材を損をしていました。
そして残った比較的健康な人たちだけを村に運んで、村の長である大婆がその人たちを神様から村人あてに宅配された食材なのかどうかを判断し、それに合格すれば初めて食べることが許されるシステムのようでした。
食べるときは食材を生きながら少しずつ解体して、例えば舌とか目とかを抉り取って生で食べていましたが、あれも伝え聞くところの本当の食人儀式どおりで、食材に悲鳴を上げさせてそれにより生命力とかなんとかを取り込むらしいですよ。でも、そうそう悲鳴を上げ続けるものではないので、そんなときは柑橘系の汁を切り口に注いで新鮮な悲鳴をいただくそうですが、今作ではその場面がなくて残念でした。(おい)
そして大婆様の生食による儀式後は、クッキングタイムとなり村人総出で慣れた手つきで食材を調理していきます。何故かここだけ牧歌的で村人の素朴な人柄が伺えました。ただ、胴体部分は皮を剥いだぐらいで内臓が詰まったまま丸ごと蒸し焼きにしていて、それだと味に支障はないのかのーと思ったら、なんと○○でした。
味はともかく近隣の自然派な生活をしている部族の人たちならともかく、抗生物質を飲んでいればいろいろ化学物質も体内に入れている都会人を、いつもの調理方法で食べたら身体を壊さないかのー。多分、次の日とかは吹き出物が酷いと思います。特に生食の大婆は大変なことになりそうな気が。

食材の方々を見ていて、クマに人が食い殺されてるというのに、クマさんの生活圏を奪うからよ!と、猟友会の人たちに嫌がらせをしている人たちの映像を思い出し、なるほどと分かりやすく見ることができましたが、おかげで食人族の方々に感情移入して見ることになりました。
それでもやっぱり、本国でもホラーを見に行ったらコメディだったと言われていますが、いまいちホラー等で人が殺されている場面で笑うことはないですのー。上のようなことを書いていてもです。
ただ、今回は人が死ぬ場面ではないものの、食人族から逃げる主人公が川沿いに走っている際の出来事には、つい笑ってしまいました。あと、やはり死ぬ場面ではないものの、死体の頭部の扱いに吹き出しました。

ラストの助かった人物の行動が、あの子を守るためのものなのかと思ったけれど、もしかしたらあの人を殺すためだったかもしれないのーと、エンドクレジット途中のオマケ(?)映像を見て思い直しました。その方が皮肉で、更に「ホステル」風の続きを予想することができます。
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お祭りと委員長 [日記]

夏なので地元でもお祭りが続き、私は祭りの治外法権的な雰囲気が苦手だと前にも書いた気がしますが、それはそれとして、以前、年配の上司が町内のお祭りの実行委員長に選ばれたそうで、「いろいろ面倒だー」と言いながらも祭り好きなのか嬉しそうでございました。

もちろん、その祭りを見には行きませんでしたが、翌朝、その上司が落ち込んでいて、どうしたのかと思ったら、祭り中、酔っぱらった地元の高校生(女の子)が、関係者の静止を聞かずに山車に走り寄って轢かれて倒れ、そのまま車輪(?)の下敷きになってお亡くなりになったそうでした。
まあ、死んだのは事故なので仕方がないから、それは事後処理が面倒でしたねーと話したら、問題は当日の事故後の処理ではなく今後の事だそうで、翌日は実行委員長として、その女の子の葬式に出なければならないけれど、お祭りで亡くなった場合は神様に引っ張っていただいた扱いとなり、通常とは違う流儀で事を進めなければならず、一応、喪服は普通の洋装で構わないものの、当日は遺族の前で頭を下げながら「このたびは、おめでとうございます」と挨拶し、派手な祝儀袋に入れた香典を渡さなければならないと、死んだ目をした上司に切々と説明されました。

翌日、葬式で休んだ上司の席を見ながら、明日か明後日はその上司の葬式になるんじゃないのーと考えていましたが、遺族も地元の民だったせいか無事でございました。


この1冊ですべてがわかる!  冠婚葬祭マナーの新事典

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2015/08/20
  • メディア: 単行本


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迷う中、カラーTV映れ [映画]

「真夜中からとびうつれ」
横浜聡子

久々の短編映画でしたが、なかなか見ているのが辛い作品でございました。
短編映画でよくある訳の分からない場面を並べただけのものは、前衛的な芸術家のワタシを見て!感と撮影現場の息苦しさ以外は感じられず、何をどう楽しめばいいのかも分かりません。
もしも、試写会に行って製作者に「どうでした?」と訊かれたとしたら、「はぁ」としか答えられない感じです。

BSかCSで多部未華子の映画特集をやっていて、その一環として流れていましたが、煙草を吸う彼女を見られる点では、意外と貴重な映画なのではないでしょうか。
彼女は某初期の出演作での衝撃が忘れられなくて何となく気になり続けています。最近は前髪パッツンキャラですが。
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接吻と造語 [日記]

先々月、東京出張中に見ていた光景は、電車の中でちゅっぱちゃっぷと肉食系の接吻をドかましている若いカップ―で、よく見ると(見るな)女性の方はラテン系のお国の顔立ちをしたムチムチプリン(死語)の美女、たいして日本人風な男性の方は・・・まあ、人の好みはそれぞれと思わせられる作りでございましたが、舌を入れ過ぎて呼吸が苦しくなったのか、一時的に2人が口を離した際にその男性が自慢げな顔で発した一言が、「スッキリした?」

ディーラーへ車検を取りに入って2時間ほど待っていたら、「ごめん、違う車と間違えて、まだ何もやっていない」と言われても、そうですかで済ませたほど温厚な私でも、するかボケ!と渾身の力をこめて頭を殴りたくなるほどでしたが、その自意識過剰なヘナチョコ男性はともかく、女性の方は怒ればカポエイラの技を使って一撃で私の首の骨を折れる体型をしていたので諦めました。

美醜の捉え方は人それぞれ、顔の良し悪しだけで男女が付きあうわけではないことは重々承知はしておりますが、この美男美女な外国の方々が、実にどうでもいい見た目で性格的にも難がありそうな我が国の人と付き合っている現象を、何か一言で言い表せられる新単語を誰かプリーズです。


モテるデートスキル 欧米人女性を虜にする秘密の方法 Love with a Western Woman: A Guide for Japanese Men 日本語版

モテるデートスキル 欧米人女性を虜にする秘密の方法 Love with a Western Woman: A Guide for Japanese Men 日本語版

  • 作者: キャロライン ポーヴァー
  • 出版社/メーカー: Alexandra Press
  • 発売日: 2013/10/03
  • メディア: ペーパーバック


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休暇 [映画]

「お!バカんす家族」(VACATION)
ジョナサンゴールドスタイン・ジョンフランシスデイリー

「馬鹿」と「バカンス」を掛けたところまではともかく、それに「おバカ」も掛けることで台無しにしている気がする邦題の今作は、チェビーチェイス主演の「ホリデーロード4000キロ」(VACATION)・「ナショナル・ランプーンズ・ヨーロピアン・ヴァケーション」(EUROPEAN VACATION)・「ナショナル・ランプーン/クリスマス・バケーション」(CRISTMAS VACATION)・「ベガス・バケーション」(VEGAS VACATION)と邦題に統一感のないのシリーズ4作中、1作目のリなんとか作だと紹介されていましたが、実際に見てみたら中身は今までのシリーズでのチェイスの子供が大人になって、今度は自分の子供たちと同じような休暇旅行をするとの流れで、お爺さん役としてチェイスも出てくる正式な続編でした。でも、本国でも何故かREぶらぶら扱い。大人の事情でしょうか。
常識や整合性を無視したレンタカーを始めとして、我が家では2人で馬鹿笑いしていたほど楽しい映画でございましたが、また汚い話になるけれど、最近のコメディ映画では必ず出てくる吐瀉物ネタにはなんとか慣れてきたものの、今作では排泄物関係のキツい場面があり、このお約束ネタは、サスペンス・ホラー映画での交差点で助手席側にいきなり車が突っ込んでくる場面と一緒に、もう止めてほしいのー。・・・そういえば今作でも似たような事故の場面がありましたが、さりげなくお笑いのために死人が出ているとしか思えず、上記、排泄物ネタとは違う意味で少し嫌な気分にさせられる場面でした。
以前から今作のお母さん役クリスティナアップルゲイトの永遠の脇役感が好きで、今作では出番が多いほかに豪快な場面も多数あり、とてもよかったのですが、そこはかとなくオバハン感も出てきて、彼女の今後の活躍が気になるところです。
シリーズでのもう1人の子供も登場しますが、それよりもその旦那役がソーことクリスヘムズワースだったのには驚きました。そして今作ではミョルニル(ムジョルニア)をパンツに入れての登場。
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熱と重さ [日記]

自宅で私用に使っているノートパソコンが、去年から熱を持つようになり、掃除したりLANを無線から有線に戻したり外付けUSBファンを付けたりアイスジェルシートを貼ったりと、いろいろ誤魔化していましたが、先日、放熱ファン前に置かれていたコーヒーカップを手にした主人が、熱い!と驚くほどになってしまったため、火事になる前にと買い替えを決定。4年で駄目になったか・・・
データ移行のため、去年、バックアップ用に買っていた外付けHDDを繋いだら、接続後、数分で認識が解除される不具合を起こして死亡。検索すると同社製のもので同症状が出ている方が一定数いるようで、これは・・・製品の当たり外れとかなのかのー。
まだ保証期間内だから良いようなものの、お約束のとおり内部データの保証は無しなので、他にもバックアップは取っているから紛失したデータこそないけれど鬱陶しいことでございます。

パソコン自体は、オンラインゲームとか動画の編集機能とかは使っていないので、スペック的に上の物でなくても構わないけれど、最近、普通のサイトが重くなり過ぎてきているような気がします。
通販サイトにアニメーションなんか入れなくていいんだよと思うし、ときどきSNSボタンの表示で一時停止状態になるほど重いページもあり、こちらが時代の流れに追い付いていないだけですが、いろいろと面倒なことです。
こちら側でプラウザの機能を落として使うしかないのかのー。


ELECOM ノートパソコン用冷却台 冷え冷えクーラー SX-CL03MSV

ELECOM ノートパソコン用冷却台 冷え冷えクーラー SX-CL03MSV

  • 出版社/メーカー: エレコム
  • メディア: Personal Computers


少しは効きました。
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答えのない西洋料理店 [テレビドラマ]


問題のあるレストラン DVD BOX

問題のあるレストラン DVD BOX

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD


「問題のあるレストラン」

全10回。
きゃりーぱみゅぱみゅと発音するときゃりーぱむぱむになってしまう主人に、大 山のぶ代の「どこでもドアー」の抑揚だと言いやすいらしいよと教えたら、普通にどこでもドアーの言い方で、きゃりーぱむぱむーと発音しておりました。
それはそれとして今作は面白かったです。
4話に出てきた台所で手とコップを使って音を鳴らす(カップスと呼ぶらしい)場面が楽しそうで、エンドクレジット時、きゃりーぱむぱむの曲に合わせて再度フルバージョンで流されるので、これは毎回エンディングを見るのが楽しみだねーと思ったら、その回の1回だけでした。そしてぱむぱむがゲスト出演をした最終回頭でも別のが流されますが、そちらはイマイチでした。
出てくる男たちが全員、モラハラ・セクハラ・DVにストーカー、他人に感情移入できない人等々、問題のある男性ばかりで、出てくる女たち(+オカマ)は皆そんな男性たちに大なり小なり被害を受けている女性ばかりと、はっきりと線分けされておりました。それはそれで差別的な気もするけれど、たまたまそうだった人たちを描いたドラマなのだと考えるしかないのかも。
脳内ポエマ―なノー天気と見せかけて真面目に解決方法も考えている主人公役の真木よう子は、いつも演じているクールビューティー風な役よりも、こっちのコメディよりの役の方が良いかも。
嫌な男を演じている東出昌大も、本当に心底嫌な人に見えて合っていました。彼のことを好きだけどワタシといると彼の好きなところがなくなってしまうと主人公が申しておりましたが、すると自分以外の人がどんな目に遭っても自分には全く関係ないとする彼の思考が好きだったのでしょうか。
最終回前のラストまで話が繋がっていたのに、最終回では突然時間が飛んで始まり、その飛んだ時間の間に問題が解決していたり発生していたりして、それはそれでそんな最終回だと思えばいいのだけれど、何も解決しないまま曖昧になっている点も多々あり、話数が減らされた感も少し。
その東出や、セクハラ田山涼成、女嫌い吹越満らには、少しフォローがありましたが、諸悪の根源である杉本哲太は最後の最後まで毒気を撒いて生きていて良かったです。最終回で映される主人公の見る夢の中では、みんな仲良くレストランを営業していましたが、それを見ると杉本が優しい人だっただけでそんな世界が実現していたかもしれないIFの話にも見えて重いものを感じさせられます。
オカマ役が評判だったらしい安田顕が拍手されるところは涙がダダ漏れでした。

今作、放送時に見逃して、ソフトが出てからレンタルで見ました。
レンタルが開始されてから、しばらく1枚目が借り続けられていて、でも2枚目以降は借りられておらず、何故だろうのー、1話目が激面白くないのかのーと思っていましたが、もしかしたら1話目の全裸パワハラ・セクハラ場面目当てに借りていて、話の方はどうでもよい人がいたんじゃないかと予想すると薄ら寒いものを感じます。願わくば私のそんな下種な予想が外れていますように。
ちなみに全裸好きとしては(おい)、全裸を観葉植物で隠して映す、冷静と情熱の間の昭和を感じさせてくれる全裸場面でございました。状況的には酷い場面でしたが。
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1年と4年 [日記]

高熱を出して幻覚を見ながら寝込んでから1年が経ちました。
特に後遺症は残らず、再発もせず、良いことです。
幻覚は夢の光景のようにほとんど覚えていないのですが、現実世界に重なって見えた幻覚で、ARをコンピュータなしで楽しめたようなものでしょうか。2度とごめんですが。

それはそれとして、土曜に行った2カ月に1回の定期検査の方は問題なし。
術後4年目に入るため、来月はマンモグラフィを行うことになりました。・・・あの検査の痛さは何とかならないものかのー。
来年はホルモン剤の投薬も終わり、妊娠・出産も出来るようになり(時間切れ済ですが)、徐々に身体は通常営業に戻りますが、一応、書類上でも「再発なし」となるには残り6年。長いことです。


マンモグラフィのあすなろ教室 (画像診断別冊)

マンモグラフィのあすなろ教室 (画像診断別冊)

  • 作者: 石山 公一
  • 出版社/メーカー: 秀潤社
  • 発売日: 2007/09
  • メディア: 単行本


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力目覚め [映画]

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」(STAR WARS:THE FORCE AWAKENS)
JJエイブラムス

やっとこさレンタルで見ました。
前情報を控えていたので、筋張った女性が棒を持って走っている場面と、ハリソンフォードとチューバッカ(だと思われるウーキー)が出ている場面を見てしまったぐらいで見始めましたが、結局、旧シリーズへの目配せだけで終わってしまったような印象。今シリーズの新たな話は全て「真相は続きを見てね!」だけだったのが困りものでございます。
ストームトルーパーに個性が出てきたのはどう捉えれば良いのか悩むところですが、今回、裏切り者となるトルーパーの中の人は、クローンではなく幼いころにさらわれた奴隷のようなものだったから良しでしょうか。その人がライトセーバーを使えたのは・・・まあハンソロも使っていたしのー。
以外と結局、昔から言われていたとおりにハンとレイアの子供の話になったのはともかく、新悪役の仮面の男カイロレンは、マスクを外したときに中からのっぺりと間延びしたへなちょこ顔が出てきて逆に衝撃的でした。そりゃー、仮面に憧れると思います。
「ヒーローズ」でテレパス警官役だった(我が家では太ったキアヌ―の意味でキアヌーリーデブと勝手に読んでいる)グレッググランバーグが出演。Xウイングを操縦していましたというかXウイングしか持ってねえのかな戦闘機のラインナップでした。
あとは「レイド」のヤヤンルヒアンや、「ロスト」のケンレオン等々、カメオが多数でした。大物のダニエルクレイグには(顔出しがないだけあって)見ても気付かなかったのー。ただ、今シリーズにそんなものは求めてねえんだよ感も少し。
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茗荷と食あたり [日記]

先日、食後に主人がトイレに籠り、出てきたら熱を出してダウン。
症状としては食あたりそのものなので、我が家の御台所(大奥での浅 野ゆう子が格好良かった)としては、何が原因なのか気になるわけで、夕飯のオカズの鶏肉が原因だとしたら、あの程度では済まないだろうし私も倒れているだろうと、主人が苦手な生野菜関係で考えて、消去法で薬味として添えていたミョウガだろうと推測。
幼少時、「ミョウガを食べるともの忘れが酷くなる」との伝説を伯母に聞かされ続けていたのと、なんなく食感的に昆○食だと口の中で錯覚してしまうのを苦手としていて、私の方はそんなに食べなかったことから、主人だけ倒れた・・・のかも。
ただ、ミョウガの食あたりは寄生虫によるものだとの怖い情報も・・・
いずれ食中毒が怖い時期なので気を付けたいものでございます。


落語絵本 十五 みょうがやど

落語絵本 十五 みょうがやど

  • 作者: 川端 誠
  • 出版社/メーカー: クレヨンハウス
  • 発売日: 2012/05/01
  • メディア: 大型本


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