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命知らず2 [テレビドラマ]

「デアデビル」(DAREDEVIL) 2nd

マーベルコミックスのデアデビルが原案のテレビシリーズのセカンドシーズン。全13話。NETFLIXで見ました4。
今シーズンは、始めのデアデビル対フランクキャッスルが数話で終わってからは、話の流れが2つに分かれてしまい、フランクを弁護するフォギーとカレン、エレクトラに振り回されるデアデビルの2つの話が最後まで特に絡まないまま流れていきますが、フランク側は裏に潜む敵ブラックスミスの正体を追っていく話で、いろいろあって解明して決着も付くのに、エレクトラ側のブラックスカイの話は、結局、黒天とは何なのか分からないで終わってしまい、あちらのドラマでよく見かける「(実はまだ決めてなかったりするけど)数シーズンかけて(打ち切られるまで)引っ張る設定だよ」を感じて嫌でした。
あまりフランク側の話に絡まないようにするためか、デアデビルことマットがフォギーとカレンに失礼極まりないクソ野郎になっていて、やることなすこと全てが裏目に周り、全ての味方を大なり小なり裏切れば、裏切っといて結局何をしたかったのかもよく分からない迷惑な人になっていたのは残念。
おかげで、途中から出てくる(今シーズンに出てくるとは思わなかった)人物が、余計なことをしやがってと暴力的にマットを脅迫する場面は少し納得してしまいました。
前シーズンはマットが(デア)デビルの通り名を認めて、それ風な衣装を身に着けることで終わり、今シーズンはフランクがパニッシャ―の通り名を認めて終わるところは面白かったです。
忍者たちが謎の儀式によって何かをしている謎の場面がありましたが、背後に置かれた謎の釜に漢字で大きく「蘇生」と書かれていて、多分、死人を蘇生させる釜だと思われましたが、気付かないフリをした方が良いのかのー。
いずれ、次シーズンがあるとすれば、バラバラになってしまった3人組が更に酷い目に遭うと予想でき、早く見てみたいものですのー。早くても再来年になるようですが・・・
最終回お約束なのか、最終回にだけ「ジェシカジョーンズ」のキャリーアンモスが同役で登場。
レギュラー陣ではマダムガオに頑張ってほしいものです。
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賞金と遺産 [日記]

こちらもとうとう雪が降り始め・・・と話す間もなく1日中振り続けて外一面が雪景色になりました。
別に綺麗でもなんでもなく、出歩くのが困難なだけの季節となります。

先日、主人が会社から表彰を受け、何の表彰かは知らないけれど、賞金(?)としてウン万円を受け取ったとか。
最近、我が家では何もイベントごとも無いしーと、お祝いのため地元の予約が必要な(地元にしては)高級なイタリア料理店へ行き、コース料理に舌鼓・・・関係ないですが、現在の作法からいけば、舌鼓を打って食べるのは行儀が悪いような気がするのー・・・舌鼓は打たずに美味しくいただきました。
美味しい店ですが少々お高く、そんなに足しげくは通えないため、何か祝い事のあるときだけ利用するようにしていて3回しか行ったことのない店だけど、職場で向かいの席の重戦車からは「あの店のオーナーは遺産相続で骨肉の争いを繰り広げて勝ち取ったらしい」と、あまり知りたくもない情報が伝わってきたりもしていますが、まあ味には関係ないので良しでしょうか。3回行って3回とも味にハズレなしの店です。
それより問題なのは、今回は私の奢りとなったことで、確かに主人の表彰お祝いだけど、受け取ったウン万円の賞金はどこへ行った?
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決して戻らない [映画]

「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」(JACK REACHER: NEVER GO BACK)
エドワードズウィック

今年、劇場で観た映画8本目。
「アウトロー」(JACK REACHER)の続編となる今作の原作は、リーチャイルドの小説でジャックリーチャーシリーズの18作目「ネバー・ゴー・バック」(NEVER GO BACK)。同シリーズは全作未読。
前作に出ていて最近ようやく顔と名前が一致したロザムンドパイクは今作に出てこず、代わり(?)にマーベルのマリアヒルことコビースマルダーズが出ていましたが、観賞後に主人から、マトリックスの人(キャリーアンモス)若くなって見えたねーと言われました。そりゃあ実年齢で15も違えば若く見えるだろうけれど、確かに2人ともカナダの女優さんとはいえ、そんなに似ている・・・かのー。そのスマルダーズの常にガッシリと盛り上がり続けているお胸が少し気になりました。パットでしょうか。

前作と同じく話は普通だけど面白いと思いましたが、前作と違い、あまりトムクルーズの推理力が良くなく、先を読み切って行動していたのは出だしの(予告でも見られた)場面だけのような気がして、途中は身内の馬鹿な行動によって窮地に立たされる部分が何度かあってヤキモキさせられました。
あと、本人の有事の際には他人の物を盗んでもOK理論が通用していて、同夕の場面は他の映画でもたまに見かけますが、今作では盗む相手が悪党との言い訳も何もなく普通に行われて気になりました。ただ背格好が似ているだけで狙われたA10フライトジャケット兄ちゃんとか。ちなみにその時に盗んだ身分証明で、特に似てもいないのに通した担当官の人、ちょっとした役なのにやたらと顔がハッキリ映る・・・と思ったら原作小説家だとか。
小ネタですが「黒のセダン」には笑いました。
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宅配と回転 [日記]

先日、この世の何処かに在ると伝え聞いていた、回らない寿司屋へ連れていかれました。
ここ数年ほど、寿司は宅配寿司ばかりで、それでも美味しいと思いながら食べていたのに、今回、寿司屋の寿司を口にしたら、美味しい!これが本当の寿司なのか!と思いましたが、特に名店というわけでもないどころか回らないだけの全国チェーン店。
これで銀座の名店なんかに行って高級寿司なんか食べようものなら、一口目であまりの美味しさに魂が抜けて昇天しそうなものですが、職人と対面で食べるのは想像しただけで緊張してしまう性質なので、多分、一生そんな機会はないでしょう。
そこそこなんでも美味しく食べられる貧乏舌で良かったけれど、問題は次回、宅配寿司を食べたとき、今までのように美味しく思えるかどうかです。


回転ずしは「食費」ではなく、「娯楽費」である!  マンガでわかるママのための家計革命 (コドモエBOOKS)

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回る寿司屋にも行ってないのー。
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人間百足3(最終順番) [映画]


ムカデ人間3 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: トランスフォーマー
  • メディア: DVD


「ムカデ人間3」(THE HUMAN CENTIPEDE III (FINAL SEQUENCE))
トムシックス

原題よりも単純化された邦題の今作は、他人同士の肛門と口を直結して「ムカデ人間」を作ることを閃いた博士が出てくる1作目、その1作目を見て自分も現実世界で同じものを作ろうとする変質者が出てくる2作目、その1作目と2作目を見て自分たちも刑務所の囚人を使って同じものを作ろうとする刑務所員たちの出てくる今作と、前作をメタ化して繋がって行く構造には、凝っていると思うよりも、もしかしてこの監督はおそろしく引き出しの少ない人物なのではないかと心配になってくる作品。
更に今作は、1作目の博士と2作目の変質者が出てきて、映画内映画の存在を考えるとヒムセルフの役者役のような気もしますが、同一個体だけど関係のない人物役になっていて、それとは別に監督本人はヒムセルフで当場してくるし、いろいろ考えると頭が痛くなってきますが、複雑なのはそれぐらいで、馬鹿度が大幅アップで延々と所長役(1作目の博士役)のディーターラーザーのブチ切れ演技を見続けさせられる単純な馬鹿映画になっていました。
終盤に出てくる肝心の500人連結ムカデ人間は、確かに繋がってはいるものの、長すぎるせいか動けないので全体像は絵にしか見えず、それでどうするんだな感じでした。ちょっとだけ出てくる進化系**人間も、人形か絵かも分からない全く顔の見えないものが画面に映されるだけだったしのー。
酷い扱いを受けている所長秘書が、工場的にオートメーション化されたムカデ人間制作現場にチラりと映ったと思ったら・・・の顛末が面白かったです。
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国道と信号 [日記]

先日、朝の車通勤時に、なんかクラクションが鳴っているなーと思ったら、後ろを走っている車と、そのまた後ろを走っている車が首都高・・・田舎国道片道2車線トライアルをしていました。
多分、後ろの黒い車が前に割り込んだとかなんとかで、そのまた後ろの白い車がクラクションを鳴らし、それに激怒した黒い車が、わざと減速したり、そうかと思えば加速したところで急ブレーキをかける自爆技をかましたりと、白い車に嫌がらせを繰り返しているご様子。
朝っぱらからよくやるよですが、何せ田舎の普通の道路なので普通に赤信号になって停車、そこで黒い車は対向車線にハンドルを切って、そのまま交差点に進入し、信号無視をして走り去っていきました。
そして信号が青になると、追いかけようと思ったのか、今度は白い車が2車線を右に左に車線変更を繰り返し、前に出たり後ろに下がったりの1台デッドヒートを繰り広げ、たまたま左車線を猛ダッシュで走っていた際、黒い車は右車線で右折してどっかへ逃げて行きました。
一応、車載カメラを付けているので証拠もあるし、こういうのは今後のために通報しておいた方が良いのかのー。まあ、実際には面倒なだけなのでしませんが。
そして2台とも車高を落としたり羽根を付けたりしている自称パシリ屋の車ではなく、黒いのは女性に人気の小型乗用車のドノーマル、白いのは工事道具を詰め込んだ社用のバンでございまして、朝から命をかけて走るには適さないような感じ。
いえ、勝手に死んでくれるのは構わないんだけど、巻き添えを食らう人が出ると大迷惑だしのー。他人に迷惑をかけず痕跡も残さず自爆でもしてほしいものです。


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眼鏡と銃と車の中の婦人 [映画]

「アナザー」(LA DAME DANS L'AUTO AVEC DES LUNETTES ET UN FUSIL)
ジョアン・スファール

原作はセバスチアンジャプリゾの1966年の小説「新車の中の女」(原題同じ)。未読。
同原作を映画化した「殺意の週末」(THE LADY IN THE CAR WITH GLASSES AND A GUN ※仏英映画だから英題の方がこれなのかの? ちなみに今回の映画も英題はこれ)も未見。未読に関しては諦めているけれど未見の作品があると分かると少し悔しい気持ちになります。ちなみに日本でも1976年に小説邦題と同タイトルにて浅岡ルリ子主演でテレビドラマ化されていますが、それも未見。うーむ。
去年、仏旅行中に街中でよく見かけたのがこの映画のポスターでして、帰国後に見てみようと思ったものの、タイトルがクソ長くて覚えるどころか書きとることもできず、写真を撮っておいて帰国後に確かめようとしたら、ちょうど木の影が入ったらしく心霊写真っぽいものが取られていて、長らくタイトル不明のままでいましたが、いつのまにか邦版ソフトが(何故か残虐ホラーっぽいジャケットで)出ていたので見てみました。
海外旅行に出かけた雇い主の車を乗り回していた秘書が、初めて寄る場所で「昨日も来たよね」と話しかけられ、何者かに襲いかかられたりするサスペンスものでした。
残念ながらあまり面白くはなく、上記の不可解な出来事は全て偶然の一致によるものだと、真犯人が訊いても疑われてもいないのに勝手に主人公に自白してくる、なんだそれはな話でした。
1年間、見たがっていた映画ですが、心残りが1つ減って、後悔が1つ増えた感じです。
途中、ホテル前で話しかけてきたナンパ男が、自分の泊まる部屋に先走りして忍び込んでいたり、自分の車(雇い主の車)のボンネットを勝手に弄ってエンジンをかけられなくしたりして、執拗にナンパを続けてくる様子が最もサスペンスでしたが、そんなナンパに自ら進んで流されていく主人公の態度もサスペンスでした。どう見ても犯罪でしたが、仏ではよくあるナンパ手口なんかのー。


新車のなかの女【新訳版】 (創元推理文庫)

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  • 作者: セバスチアン・ジャプリゾ
  • 出版社/メーカー: 東京創元社
  • 発売日: 2015/07/29
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英字とモノクロ [日記]

前回書いたMRIデータを3D映像化したもののプリント写真。
縦長の写真の中央部に脳があり、その周囲に様々な英字や画像データが並んでいて、モノクロ写真なことも効果を出しているのか、英語小説、それもSF小説の表紙デザインのようで格好良いです。
写真内に個人情報が多数書かれているのと、施設からの許可が必要な部分もあるので、ブログにアップできないのが残念でございます。なら書くな。
でも、何せ脳といえども内臓なので、人によってはグロ画像だと捉えられるかもしれないから、上げられたとしても止めておいた方が無難かも。

データで渡してくれれば、誰の参考にもならないだろうけどアップできるし、画像を加工したりもできるのにのーと思い、次回、来年の受信時にはUSBメモリを持って行って頼んで見ようかと考えています。3Dデータは専用ソフトとかが必要なのかしらー。
ゆくゆくはそのデータを3Dプリンタに読み込ませて、原寸大の脳模型も作ってみたいですねー。それを持参すれば医師も説明しやすくて喜んでくれるんじゃないでしょうか。
それも人によってはグロ造形に感じるかのー。


全部見える 脳・神経疾患―スーパービジュアル 徹底図解でまるごとわかる!

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  • 出版社/メーカー: 成美堂出版
  • 発売日: 2014/05/08
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殉教者たち [映画]


マーターズ [DVD]

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  • 出版社/メーカー: アメイジングD.C.
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「マーターズ」(MARTYRS)
ケヴィンゴーツ・マイケルゴーツ

2008年公開の仏加同名映画(監パスカルロジェ)を、2015年に米リメイク後悔した作品。元映画は観賞済み。
始めのうち展開がほとんど同じなので、どうしても元映画を思い出してしまいますが、全体的に色々な意味でぬるくなっているのはともかく、終盤はあちらのホラーにありがちな女性アクションものになってしまってガッカリでした。
肝心の組織も、規模も目的も元映画と変わらないのに、どこか矮小化してしまったような雰囲気で残念。その手段も手ぬるいもので、あんなことで彼岸の彼方に到達できるのかと思わせられ、ラストの到達映像も(あれがそうだと言われていないにしても)、「なんか川の向こうに死んだ婆ちゃんとフレディマーキュリーが立って手招きしている姿が見えたんだすよ」レベルの、ただの臨死体験的なものになっていて、ラストのラストまでぬる過ぎる激ぬる映画でございました。
元映画を見返したくなったところだけが良かった点です。
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渋柿と3D [日記:病気]

昨日(月曜)は1年に1回の脳腫瘍検査。

腫瘍の大きさにあまり変わりはありませんが、検査を受けるセンターの方は大きく変わっていて、それも悪い方向へ変わってしまい、一昨年あたりから待遇面の悪さにより大勢の医師が離職してしまったそうで、施設全体の業務が大幅に縮小されていました。
かつては脳神経関係で日本一の診療技術を誇っていたとも聞かされていたのに悩ましいことです。2位じゃ駄目なんですかって駄目に決まってんだろうが。
それでも、こちらの(2人目の)担当医は今までと変わらず、一応、安心して受診することが出来ました。

造影剤を入れても検査上は意味がない腫瘍だと判明してから注射がなくなり、前準備なしでMRI検査を受けられるからノー問題。のほほんと検査機器に寝っ転がり、のほほんと診察室に呼ばれるのを待ち、のほほんと呼ばれたら診察室へ入りまして、検査結果も目立った成長が見られず去年までと大差なしとの、例年どおりの回答。
ただし、最初の診察時よりは大きくなっているのも事実で、以前1人目の担当医からは「すもも大」と例えられましたが、今回、2人目となる今の担当医からは「渋柿状」の腫瘍が「みかんMサイズ」から「みかんLサイズ」に成長したと例えられました。・・・果物縛りなんだの。

そして言われるまで気付きませんでしたが、なんと今回が最初の診察から10年目にあたり、これはめでたい!と思われたわけではないでしょうが、10周年記念にと3D画像化された脳腫瘍の映像を、脳の部分も含めて原寸大で印刷したものをいただきました。
ホラー映画等で脳味噌は見慣れて(?)いますが、それらよりは意外とスカスカな見た目で、脳のない髄液の部分が多く、なんだかダダミ(鱈白子)入りのお味噌汁のようで、頭を振るとほぐれていきそうな感じで驚きました。そして原寸大の割りには脳が小さく見え、これは馬鹿だからではなく頭蓋骨の厚さでそう感じるんでしょうのー。
肝心の脳腫瘍も輪切り画像とは違い、立体映像となることで形が分かりやすいうえに、動脈が1本腫瘍に直結していることがハッキリと見て取れ、手術時、この血管はどうするのかのーと新たな疑問が湧いてきました。よし、今度・・・来年の診察時に訊いてみよう。
あまり普通に生きていると自分の脳を見ることはないと思われるので、なかなか貴重なものをいただきました。何事も続けていると良いことがあるものです。(?)

いずれ、何もなければこのまま経過観察、ただし、いつでも切除手術は受けられる。そして手術により脳に重大な損失が生じる恐れがあれば、このままでも脳血管等への浸食により重大な障害が出ることも考えられるとの、毎年のことだけど真面目に考えてしまうと頭ではなく胃が痛くなってくることを言われて帰宅。手術を受けるのなら比較的体力のある若いうちに受けた方が良いことも理解はできるんだがのー。

帰宅後、その3D画像写真を頭に当てて、笑い転げていました。


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