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屋根続き小売店舗入居施設警官 [映画]


モール☆コップ コレクターズ・エディション [DVD]

モール☆コップ コレクターズ・エディション [DVD]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: DVD


「モール★コップ」(PAUL BLART: MALL COP)
スティーヴカー

邦題の星印は何をふざけているのかと思いますが、保安官バッチの星形を意味しているんでしょうか。
でも、保安官じゃないので間違い…だけど、もともと警官ですらないので原題から間違いです。

最近(2015)続編が公開されましたが、ようやく少し前の(2009)1作目を見ました。

モールを襲う強盗団が、ヤマカシというかMTBというかな人たちで、びょんぴょんと飛び跳ねていました。
太めの主人公がダクト内を逃げる場面は笑うところだと思うけれど、それに対して強盗が殺害レベルの残酷な攻撃を加えるので、それこそダイハードの敵だったらともかく、今作の敵は人を殺さないようにしているようなのに、あれで死なせたら一挙に殺害犯に…と思ってしまって乗れませんでした。コメディ世界の出来事だと割り切れば良いようなもんですが、同理由で「らんま1/2」の描写も読んでいて気になる性質です。逆にホラーなら何をやられようが平気なんですがのー。
それはそれとして終盤の展開に捻りもあって面白かったです。反撃材料を調達中、最も手に入れるのが大変だったアレは何に使うのかと思ったら呆れた・・・もとい意外な使い方でした。

今作の主人公は低血糖症で、定期的に甘いものを食べなければ失神してしまう(ので警察試験に落ちる)人でしたが、主人も何時間か食べないでいると元気が無くなり、貧血を起こして倒れそうになるときがあるので、ひそかに低血糖症を疑っています。検査では引っかからないけど、そんな状態になっても口にチョコを放り込んでやれば元気になるところも今作の症状と一緒なんだがのー。
私は逆に1日2日食わなくても特に空腹も感じず過ごせるため、2人で旅行等をしていると食事行動に違いが出ますが、私の方は感じないってだけで、後に熱が出たり倒れたりすることがあるから、どっちもどっちです。

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蒸籠の雲丹 [映画]


探偵ミタライの事件簿 星籠の海 [Blu-ray]

探偵ミタライの事件簿 星籠の海 [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: Blu-ray


「探偵ミタライの事件簿 星籠の海」
和泉聖治

原作は島田荘司の小説「星籠の海」。既読1名、未読1名。
映画公開前に、テレビの2時間ドラマで放送していた「天才探偵ミタライ~難解事件ファイル「傘を折る女」」は、主演の2人の掛け合いが痛々しく感じるほどに酷く、今まで子供のころから数多く見てきた2時間サスペンスものの中でもワースト3に入るほど酷かった記憶がありますが、今作も火サスや土ワイだったとしても失敗だとしか思えないものでした。・・・いや、テンプレート的なものもあるのでしょうけれど、テレビのサスペンスドラマよりも映画のサスペンスものの方に失敗作が多い気がします。
映画となった今作の方は同監督の映画「相棒」シリーズ同様、真面目に画面を見ていても話がさっぱり頭に入ってこない怪作で、未読の身としては、話には直接関係のない余計な部分が他と同じ重さで撮られていて、肝心な部分は心情を含めて全て台詞だけで説明されるので、本筋が全く見えてこない・・・と思いましたが、既読の方によると、原作の方も同じように直接関係のない資料の丸写しのような文章が1から10までクドく書かれて、肝心の本筋の方は全く頭に入ってこなかったと言っていたから、ある意味、原作の精神を忠実に再現した映画と云えなくもないのかもしれません。
主人公がもはや推理力ではなく超能力で動いていて、状況証拠からでも何でもなく、ただ居るだけで何が起こったかどころか、これから何がいつどのように起きるのかまで全て分かっていて、そうかと思えば他の人がこつこつと検証した結果を話しているのに、助手役が「すごい!すごいですミタライ先生!」と叫び(何故だ?)、警察も浅見光彦の兄の存在を知ってからのように探偵へ全面協力と、なんかファンの書いた好きな登場人物を神格化して書いた同人小説のようで呆れました。

映画のコピーは「難事件なら、よろこんで。」と劇中の台詞を使ったものだったけれど、全然悩んでいた様子はなかったので今回のは難事件じゃなかったんだろうと思います。というか、島田荘司後に続々出てきた自称本格推理作家は、「いいねー、そんな変わった事件を待っていたんだよー」と手もみして事件に乗り出す探偵が多いのが厭で、それからは「本格推理」と書かれているだけで読むのを止めて、ついでにキャラを使った同人作家のようになっちゃった本家の小説も読むのを止めてしまいました。
主人の方はまだ読んでいますが、現在、新聞に連載しているものは毎日読みながら、本当にクソつまんないと申しております。何故、読む。


星籠の海(上) (講談社文庫)

星籠の海(上) (講談社文庫)

  • 作者: 島田 荘司
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2016/03/15
  • メディア: 文庫



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イカリング [映画]


怒り Blu-ray 豪華版

怒り Blu-ray 豪華版

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • メディア: Blu-ray


「怒り」
李相日

吉田修一の同名小説が原作。未読。
監督と原作者が同じからか映画「悪人」に似た雰囲気で、そちらと出演者が重なっていることもあって、深っちゃんはいつ出るんだろうのーと思いながら見ていました。
過去を隠している3人の男性のうちの誰か1人が逃走中の殺人犯だとされますが、犯人の似顔絵が3人の誰にも似ているようにしているのはともかく(もう1人、実在の犯罪者の顔も合わせている気がしましたが)、過去の犯人の出来事として、その3人の実際には犯人でなかった人が演じている場面があり、それはちょっと卑怯な見せ方のような気がしました。特に誰かの脳内映像ってわけでもなかったしのー。
見ていて腑に落ちない点が数多くあり、これが小説だったら無理がありすぎるため、よくある脚本化の際の失敗だろうから脚本家は誰だろうと思ったら監督本人でした。別の映画を見たときも思ったけれど、この監督は手間暇かけて元作品を改変した部分が少し失敗していると思います。
初めのうち田代まさしかと思わされた森山未來が良かったです


怒り(上) (中公文庫)

怒り(上) (中公文庫)

  • 作者: 吉田 修一
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2016/01/21
  • メディア: 文庫



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収集 [映画]


パーフェクト・トラップ [DVD]

パーフェクト・トラップ [DVD]

  • 出版社/メーカー: TCエンタテインメント
  • メディア: DVD


「パーフェクト・トラップ」(THE COLLECTION)
マーカスダンスタン

「ワナオトコ」(THE COLLECTOR)の続編で、前作の監督が続投。
2年前に前作を見たときから見たがっていましたが、例のツタヤダケのせいで見られず、食べてお前もツタヤになっちゃえよと思っていたら、ネットフリックスで配信してくれました。

劇中、少し時間は経っているものの、前作の次の仕掛けだと分かる正式な続編で、愛すべき盗っ人だった前作の主人公が再び活躍します。彼は前作での金の問題は片付いたのかのー。それにかかわっている暇さえなかったようだけど。
人間をまるでトウモロコシのように刈り取る収穫機状のトラップ等、前作より罠が大掛かりとなり、殺人鬼自身も前作のエロ親父ぶりは鳴りを潜め、ストイックなまでに被害者を皆殺しにし続けていました。
その殺人鬼を崇拝する人物が出てきたかと思えば、対する被害者側(?)も、殺人鬼に連れ去られたらしい娘を助けるため、父親が金で雇った武装集団を送り込みとVSものの雰囲気もあり、相変わらず痛い場面も多くて面白かったです。終盤は折れた腕で全力パンチもしていたけれど、そこは痛そうではありませんでした。あれ、アドレナリン等には関係なく治っているよね。

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わずかな悪 [映画]

「リトルデビル」(LITTLE EVIL)
イーライクレイグ

再婚相手の連れ子がアンチクライストなのかどうかな映画で、ホラーだと思ってみたらコメディでした。
かなりオーメンを意識していて、その連れ子の服装がダミアンのようなら、反キリストだろう連れ子を殺せる短剣も出てきます。
再婚相手のエヴァンジェリンリリーは、過去に宗教団体から処女なことを理由に儀式に参加させられ、その際になんかあって妊娠したのが現在の連れ子で、それから付き合う男性全てが謎の死を遂げているとも分かり、更に自分たちの結婚式でも、神父はラテン語の逆再生言葉を口にすれば、竜巻も吹き荒れる出来事があり、それでもまだ連れ子が反キリストなのか、それとも偶然か邪教集団の仕業なのか分からないまま進み、それが分かってからも更に捻りがある楽しい映画でした。
途中、連れ子に庭へ埋められた主人公と、プールで主人公に殺されかけた連れ子が、のほほんと謝り合う場面がよかったです。

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温水浴槽時間機械2 [映画]


オフロでGO!!!!!タイムマシンはジェット式2 [DVD]

オフロでGO!!!!!タイムマシンはジェット式2 [DVD]

  • 出版社/メーカー: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • メディア: DVD


「オフロでGO!!!!! タイムマシンはジェット式2」(HOT TUB TIME MACHINE 2)
スティーヴピンク

題名のとおり「オフロでGO!!!!! タイムマシンはジェット式」(HOT TUB TIME MACHINE)の続編。
1作目に人気があれば2作目は1作目の主人公が出ていなくてもOKとの謎理論によって懲りずに作られ続ける続編群の1作。
1作目は下品さが過ぎていてところどころ馴染めず、主演のジョンキューザックでなんとか保っていた気がしましたが、その主演が消えてしまった今作は、予想とおり下品さだけが突出していて馴染めませんでした。
今回の行き先はBTTF同様に未来で、枝分かれ式の多元宇宙論を使っているのに、その世界の過去に影響する現在の出来事が一部直結していたり、途中で説明されるアルコールで馬鹿騒ぎ設定が終盤には消えていたりと、コメディ世界の設定と考えてもかなりいい加減でございました。

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暗い場所 [映画]


ダーク・プレイス [Blu-ray]

ダーク・プレイス [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: Happinet
  • メディア: Blu-ray


「ダーク・プレイス」(DARK PLACES)
ジルパケブランネール

原作は実話怪談集のよう珍妙な邦題を付けられたギリアンフリンの小説「冥闇」(原題は同じ)。
既読1名・未読1名で観たものの、感想は2人とも残念ながらイマイチでした。
なんか淡々としすぎているせいか、出てくる人たちにあまり感情が感じられず、全員、段取りとおりに動いているだけに見えた点が苦手です。
読んでから見た立場では、展開も真相もほとんど全て原作とおりだったのですが、なにせ感情無く動いているように見えてしまうから、何故、そうしたかの部分は1つも感じられず、ちょっと退屈な映画に感じました。
クライマックスでの、過去と現在が同時進行で流される中、自分の名前が呼ばれる部分が重なっていると分かるところ等、面白い部分もあることはあったんですがのー。


冥闇 (小学館文庫)

冥闇 (小学館文庫)

  • 作者: ギリアン フリン
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2012/10/05
  • メディア: 文庫



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女の子の歩み [映画]


ガールズ・ステップ [DVD]

ガールズ・ステップ [DVD]

  • 出版社/メーカー: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • メディア: DVD


「ガールズ・ステップ」
川村泰祐

原作は宇山佳佑の小説「ガールズ・ステップ」。でも、発行から公開まで2ヶ月しかないので、原作ではなく同時進行なのかも。と思ったら、ノベライズはノベライズで別に公開前に出版されているようで・・・うーん。
単位取得のため部活への参加を強制されるとの、よくある設定の作品ですが、今作での部活はダンス部でした。最近の小学生はダンスが必須科目だそうで、大人になっていて良かったと実感することの1つです。
八方美人をリーダーに、嘘吐き・ガリ勉(死語?)・根暗・ヤンキーの5人が、ダンス部を形成しますが、みんな嫌々だったのに、最初の公演で何かを掴んだのか、それからは全員が乗り気となり、代わりに5人全員の私生活側が問題となっていくけれど、ヤンキーなことが問題そうなヤンキーは、実は寂しがっていた良い子で、ガリ勉は勉強しても無駄だからしなくて良かったとか、実は問題ではなかった人が多い中、根暗の問題だけは少し内容が暗くて嫌でした。みんなで抱き合って泣いてから河原で大声を出す青春っぽい場面も、そんなことで一件落着としていいのかと謎に感じました。
「南極料理人」・「鈴木先生」・「フジコ」等々と同様、小野花梨は気になる女優さんです。


ガールズ・ステップ (集英社文庫)

ガールズ・ステップ (集英社文庫)

  • 作者: 宇山 佳佑
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2015/07/17
  • メディア: 文庫



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大物 [映画]


ビッグゲーム 大統領と少年ハンター [Blu-ray]

ビッグゲーム 大統領と少年ハンター [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 松竹
  • メディア: Blu-ray


「ビッグゲーム 大統領と少年ハンター」(BIG GAME)
ヤルマリヘランダー

監督の甥っ子が、13歳の誕生日に山奥で成人の儀式となる狩りを行っていると、テロリストに飛行機を撃墜された大統領が降ってきたからさあ大変な映画でした。
丘の上に一族が集まって子供を1人だけ山奥へと送り、翌日、その子が“狩った”獲物の首を持っているところを写真に撮る流れの儀式でしたので、ラストはその子がテロリストの生首を束ねたものを手にして満面の笑みで記念撮影・・・と思ったら違いました。
サミュエルLジャクソンは大統領役なのに得意の長演説場面がなく、実戦経験はない接待なのかアクション場面もあまりなかったのは珍しいかと存じます。
成人儀式の方は、厳しいと思っていたら優しい世界だったと分かる微笑ましいオチがありましたが、大統領側の方は、生け捕り希望のテロリストに、鷹派らしい米政府内部の敵が絡むものの、その力関係が一部よく分からず、更に悪党の1人は隠蔽工作に成功したような雰囲気のまま終わってしまい、少し見終わったときにスッキリしないものも残りましたが、クライマックス、大統領と男の子が空中で並んで座っているときの顔芸には笑わせられるわ、その後の爆発の威力が大きすぎるわで面白かったです。

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お新香ずら [映画]


シン・ゴジラ Blu-ray2枚組

シン・ゴジラ Blu-ray2枚組

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • メディア: Blu-ray


「シン・ゴジラ」
庵野秀明・樋口真嗣

今年の4月ころ、主人が同僚と昼食に行ったら、今作のブリュレイを買おうとしたけれど地元の店では売っていないと言われたそうで、アマゾン等でも売っていないのか訊いたところ、売っているかもしれないけれどネット通販を利用したことがないとのこと。なら、アマゾンで売っていたら注文しておくかと提案したら肯定され、でも、主人もアマゾンのアカウントを持っていない(私に買わせるから)ので、私が注文することになり、在庫ありだったので翌々日には届き、更にその翌日の昼休み、主人がその同僚に渡すことに。
ところが同僚にソフトを渡したところ、細かい持ち合わせがないと言われて釣りが必要になり、あいにく主人の方も小銭が足りなかったため、別に代金は今でなくても構わないと話す主人に対し、同僚は早く清算したいと話して主人を近所のATMまで連れて行き、そこで何故か主人が現金を降ろしてコンビニで買い物してお金を細かくして、同僚に釣りを渡したとかなんとか。
面倒臭い同僚でーと話す主人に、そんなのとは付き合うのを止めなさいと言いましたが、先日も一緒に昼食へ行っていました。決して仲が良いわけでも話が合うわけでもなさそうなのに、よく分からない関係です。


そのソフトには関係なく、秋ころにBSで放送されていたものを見ましたが、本作、また今までの作品とは別世界の出来事となっていて、それも今までは別世界でも1作目の出来事だけはあった世界でしたが、今作では全く初めてのゴジラとの遭遇話になっていました。
政治家の方々の対策が主な話になっていて、それへの風刺映画を目指したようでもあり、そんなの全く興味がないので辛うございましたが、ドラマ部分が駄目なのは平成ゴジラシリーズと変わりないので良し。でも、明後日の方向を見ながらドアップで話し続ける絵柄は見ていて寒かったです。
肝心のゴジラは、ヘドラのように(実は「ゴジラ対ヘドラ」を見たことがない)変態を繰り返し、上陸して死んだ目をした魚のようになったゴジラが、鰓からバフォバフォと血か何かを吹き出している姿と、それから何回か変態を繰り返してゴジラらしい見た目になった後、口がガバッとホタテ貝のように大きく開くところは良かったです。でも、後者の方はそれから下顎が左右に割れるのを見てガッカリしました。
いずれ、政府の怪獣対策が主で、その対策チーム内に高橋一生もいたことから、テレビドラマの「MM9」を思い出しました。そっちの方が我が家では面白く見られましたのー。
ちまたで噂の冬子こと石原さとみの英会話(のイーオン)は発音の正確さ等は関係なく、あれくらい勢い付けて話せば、英語圏の人なら「お、おう」と逆に聞き取ってくれるだろうから問題ない気がしました。昔テレビによく出ていた自称バイリンギャルの現地比3倍の巻き舌発音が苦手で、それよりは聞きやすかったせいかもしれません。逆に日本語の方はルー大柴語になっていて、これもかなりお寒いものがありました。ときに、何故に次期大統領候補扱いを受けていたのかのー。冗談にしても醒めます。


初めに書いた先日の昼食とは、我が家で今作を見た翌日のことだったので、主人が同僚に買う前に映画を見ていたのかと訊いたら、劇場で見たとの回答。
下手なCGを見るたびに呆れていた主人が、あれを見て何で買おうと思ったのかと重ねて訊いたら、政府の対応がリアルで会社での上司たちとの会議のようで良かったとのこと。
同じ会社に勤めているのに全くそうは思えなかったと話す主人のリアルは何処だろう。

※その後、その同僚は地上波放送でも見て、更にサントラCDも買ったとか。当たり前だけど、好きな人は好きなんだのー。


シン・ゴジラ劇伴音楽集

シン・ゴジラ劇伴音楽集

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 2017/03/22
  • メディア: CD



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