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検査と結果 [日記]

(前回の続き)
主人に諭されて、義母が病院へ腸の検査を受けに行きました。
ここしばらく下腹が重くて鈍痛があるそうで、本人は癌だと断定していましたが、当日の晩、主人が電話を掛けて検査結果を聞くと、「痔ではないってー」。

元々、痔の症状は一切なかったでしょ。腸の検査結果は? 「んー」
内視鏡とか何か入れた? 「入れてなーい」
レントゲンか超音波の検査? 「してなーい」
…何を調べたの? 「痔があるかどうかー」
なんで? 「内科へ行ったら外科へ回されてー」
なんで? 「んー」

電話を切った後、お手上げポーズを取る主人でした。素でやる日本人を初めて見た。



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検査と車椅子 [日記]

連休後半、主人の実家へ帰省しました。

暦の上では祝日でも、リハビリ施設は関係ないそうで、ケアタウンへ行く曜日だから義父がいないかもしれないとは思っていましたが、実家へ着くと何と義母も留守らしく、玄関に鍵が掛かっていて入られませんでした。以前は1泊ぐらいの外出なら鍵も掛けない田舎暮らしだったのに、田舎にも都会化の波が進んでいます。
仕方なく地元のレストランで昼食を摂り(予想外に美味でした)、今日はドライブと云うことで帰るかねーと話しながら、試しに実家へ電話すると義母が出たらしく、無事に(?)帰省できる運びとなりました。残念。(おい)
でも、私はともかく、主人の表情も曇っていたので、どうしたのかと訊くと、電話で義母に「ちょうど良かった、相談したいことがあってー」と言われた様子。新しく買った炊飯器が汽車の汽笛のような音を立てて五月蠅いとかじゃない? それは前に買わせられた炊飯器だ!などと話しながら自宅へ。

義母の相談事は、ここ1か月以上も腸の調子が悪く、何か重苦しい感じがするので、これは癌に違いないとのこと。癌の根拠は無し。
本当に癌なのかもしれないけど、調子が悪い原因が何かは分からないし、何かの病気だったら治療しなければならないし、取りあえず病院へ行って検査を受けたら?と訊くと、「行ったよー」。
行ったんだ。診察結果は? 「わからない」
え?なんで? 「病院へ行ったら、「どこか気になるところは?」と看護婦に訊かれて、ここで正直に答えて検査して癌だとわかったら、そのまま入院することになるだろうから、それだと困るので「何もないですー」と言ったら、特に何の検査もしないまま終わったー」
堪えきれず脇で聞いていた私が笑うと、主人も笑ってるー、義母も笑ってるー、るーるるるるっるるー、その日は良い天気ーでした。

義母が入院を拒む理由は、病院や手術が怖いから等ではなく、義父の面倒をみなければならないからだそうで、要介護者なんだから何かあった際にはケア施設へ泊められるのに、そう話しても本人が嫌がって施設へ行きたがらず、1人だとご飯も食べられないよと言っても、「塩玉があればいい」と拒否。
・・・といった会話を脇で聞いていて、なんか塩の固まりを置いておけば、それを舐めて過ごすのかのー、家畜のような義父だのーと思っていたら、なんと「塩玉」とはこちらの言葉で「塩結び(塩おにぎり)」でした。なるほど。
そうだとわかっても、何日入院することになるのかもわからない状態で「塩玉」を作り置きしておくこともできないわけで、何の解決にもなっていませんが、義父本人は最近車椅子を買い、義母が目を放すと、それを使って無断で外へ出ていくとか。
実家の前は結構急な坂道なので、その暴走具合を確かめたいところでしたが、その日は日帰りだったので結局会えませんでした。盗んだ車椅子で(買っています)走り出す八十代の朝です。


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桜と梅 [日記]

前回の日記の翌週、また主人に花見へ連れていかれ…連れて行ってもらいました。

今回は市内ながら県内有数の心霊スポットの1つである梅林園へ行きました。
ここは来るたびに思うのですが、奥の方はいつも人っ子一人いなければ、道の脇の崖状のところには背の高い雑草が生い茂り、更に周りは背の高い樹々に日差しが遮られていて薄暗く、幽霊はともかく死体の処分には困らないような園となっています。
おかげで、ここで賊に襲われたら最期、殺されて身ぐるみ剥がれたうえに、死体は脇に捨てられるだけで発見困難となってしまい、長らく行方不明者として扱われることは必至。更にクマさんの出没地域でもあるため、数年後に喰い散らかされた骨の欠片となってようやく発見されそうなものの、世の中は上手くできたもので、山菜採りの小母さんズ・小父さんズは、道なき道は急な崖だろうが沼地だろうが、全く気にせずに侵入していき、同園敷地内は山菜の宝庫でもあるようなので、意外と死体の発見は早そうな気もします。

それはそれとして、梅は咲いたか桜はまだかいなと申しますが、こちらでの梅は桜より遅いかほぼ同時期に咲き、この日は桜はもちろん、もう梅も終わりかけていました。
犯罪危険地域と勝手に呼んでいる上記の奥の方は、去年の大雨で土砂崩れがあったらしく、けっこう大規模に斜面が崩れていて、土留めの板が打ち込まれたままになっており、違う意味でも危険そうでしたが、その崩れている崖の下から、「行者ニンニク(山菜)だ!」とのオバハンたちの元気な声が聞こえてきて驚きました。先日、そのギョウジャニンニクによく似た毒草であるイヌサフランを誤って食べて亡くなってしまった事故がニュースで流れていたばかりなのに、命知らずなオバハンたちです。

もう梅も終わっているねーとフラフラ歩いていると、突然、「ここは終わったけれど、途中の駐車場から脇に行った、花木園ってところに桜を400本植樹していて、そこはまだ咲いているよ」と見知らぬ小父さんに話しかけられ、私は警戒しまくりましたが、主人は場所を詳しく聞いて礼を言って移動。
その場を少し離れてから、何者?と訊くと、知らんとのこと。これはホラー映画なら、言われた方向へ行くと、車がUターンできないほど細い道を通らされ、偶然見つけた一軒家に助けを求めると、いろいろ厄介な住人が住んでいて、それから大変なことになるアレです。

幸い本当に親切な方だったらしく、言われたところへ行ったら、少し見つけ辛い位置に看板と入口があり、やはり若干怪しい獣道のような順路を歩いていったら、確かに桜並木が広がっていましたが、残念ながらこちらも花はほとんど終わりかけでした。
途中で見つけた、何故か前方にキツい傾斜が付いていて、座ったら最後、目の前の崖を滑り落ちていく、ジャンプスキーのスタータのようなベンチが気になりつつ、とぼとぼと2人で園内を一周して帰宅。

途中、大きなスズメバチに何度も遭遇し、首をすくめて小走りに移動し続ける園内散策でした。
やはり危険な園だのー。


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桜とフリマ [日記]

翌週(先週)の天気が悪いと聞いて、散る前にと公園へ花見に行った翌日の先週日曜にも、近所の桜並木があるところへ連れていかれました。(この日は歩き)
晩のニュースでは地元公園の花見会場が大盛況のようでしたが、やはりテレビで見ても花の付きが悪いのが分かり、なるほど、案外誰も桜には興味がないのではないかと思ったのはどうでもいいとして、その公園より遥かに満開な桜並木の下を笑顔で歩く主人と、見上げようともしない私でした。

たまたまそこで桜祭りをやっていて、何やらビンゴ大会も開かれている中、その脇に店を広げられていたフリーマーケットの品を見て帰りました。
そういえば前日の公園でもフリーマーケットが開かれていましたが、最近、フリーマーケットに行くと、必ずキャラもの靴下が売られているのが気になります。過去にブームでもあったんじゃろうか・・・

あとは早めに散ってくれると良いのー。





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桜とドレッシング [日記]

主人に連れられて(運転は私だが)花見に行ってきました。
地元市内にある公園の桜は、年々、花の付きが悪くなっていき、満開でも葉桜な雰囲気の見た目となってきたため、県内別市となる由利本荘市の公園まで足を伸ばしました。
こちらの公園の桜は手入れが行き届いているのか、まさに満開な雰囲気の華やかな花ぶり枝ぶりでしたので、良かったのではないでしょうか。(私は桜に興味なし)

帰り際、以前寄って美味しかった同市内のレストランへ行きましたが、残念ながら今回はドレッシングが異常に掛けられていて、本当に掛けようとしたら瓶の中蓋が外れたんじゃないかと思うほど、ワンプレート料理のサラダを超えて他の料理やライスがダバダバに浸されているほど掛かっていて駄目でした。
美味しかった飲食店へは何度も行く方ですが、1度でも失敗作に当たると2度と行かなくなってしまいますのー。難しいものです。


ダバダバ・クラシックス

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顔出しとコスプレ [日記]

先日、地元の美術館で行われていた「宝塚歌劇展」へ行ってきました。
宝塚の舞台は、去年、やはり地元で行われたものを1回観ただけの、にわかもにわかなにわかファンとなる我々ですが、それでも楽しかったです。

休日に行ったのに、去年の舞台の混みようから考えると意外なほど空いていて、1部屋に4・5人程度の人口密度でしたので、ゆっくりと見ることができました。でも、人が少ないだけに、我々が展示物に近付くと、監視員が我々の方に近寄ってきてガン見してくるのは、(展示されているマスクの裏に立ってマスクを被っているような体で写真を撮ったりとバカなことをしていた身としては)居心地が悪かったです。
行く前に冗談で、顔出しがあったら私が写真を撮ってもらうから、コスプレ体験があったら主人が撮ってもらいーと冗談で言っていたら、本当に顔出しもコスプレもあり、マジか!と思いながら、まずは私が顔出しで1枚撮り、その後、主人が係の人に薦められるまま背中に羽根を付けて花束を持ち、去年観た舞台で主演だった明日海りおの(家電屋の宣伝素材のような)プレートの横で撮りました。「ご一緒にどうぞー」と薦められたけれど頑なに断る私。
最後にビデオ映像を眺めて終わり、それから売店に行きましたが、意外と宝塚関係の物販があまりなく、それでも宝塚クッキー(フールセック)を1箱買って帰宅。

帰宅後、企画物とは思えないクッキーの美味しさに驚きつつ、優雅に紅茶なんぞを飲みながら、会場で撮ってきた写真を見て、明日海りお(のプレート)のパーフェクトプロポーションのせいもあるのか、隣に立ってコスプレしている主人のあまりのチンチクリンぶりに、パソコンの前で笑い転げる我々でした。
よりによって美容院の帰りに寄ったので、(各種薬品で服が汚れてもいいように)どうでもいい服を着ていたところが悲壮感を誘って更に笑えます。


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モスと3人 [日記]

先日、MOSの試験を受けてきました。
モスバーガーのバイト試験ではなく、マイクロソフトなんたらの試験で、以前、ちらっと書きましたが、時々会社で(何故か)エクセルの講師を頼まれることがあり、でも、学歴が上で、歳も上の人たち(でも下の人たちでも)が、なかなかこちらの言うことを聞いてくれないため、箔付けとして少しは役に立つかと受けてみました。

受けたのはエクセルの応用レベル(「~エキスパート」)…ではなく、一般レベル(「~スペシャリスト」)の方で、それでも受験料は約1万5百円と少しお高く(応用レベルだと約1万2千7百円になる)、これが落ちて再受験となると当然2回分の料金になるわけで、何せ自腹ですのでそれは避けたいことから、エクセルは仕事でも私事でも日常的に使っているのに、市販のテキスト(2千円)を買ってみました。
するとこれが、テキストを読む前に試しに同梱されていたソフトの模擬試験を受けて見たら、不合格どころか半分も正解できず、しまった!申し込む前に(受験料を振り込む前に)模擬試験を受けておくべきだった!と思いながら、仕方なく真面目にテキストを読み込みました。
分からないのはエクセルの操作方法などではなく、今まで感覚的に使っていた機能等の名称を覚えるためで、例えば個々のセルに入力されているのは「データ」とは呼ばないんですよ、「レコード」なんですよ。あとは今後も死ぬまで使わなそうな機能や関数の名称を覚えることに時間を費やしました。

試験当日、雨の中を試験会場まで車で行ったら、県内唯一の会場にして1か月に1度しか試験がないわりには、受研者数が総数4名ぽっきり。それも4人とも受ける試験はバラバラで、エクセルの一般レベルの受験者は私1人でした。
この少なさは、毎回そんなものなのか、それとも時期的なものなのか、もしくは雨が降っていたからなのか…

久しぶりのデスクトップパソコンにデカいなーと思いつつ、試験官の言うとおりに試験前の事前入力を行っていると、一般レベルの受験者にだけ、MOSの世界学生大会に出るかどうかの選択肢が出てきて、この試験は学生レベルなのかいと少し落ち込みました。
・・・トマトを綺麗に切ってパンズに挟む大会かのー。(それなら見たい)

途中、試験問題の中に記憶にない単語が1つ出てきたので、それは後回しにして他を全て答えてしまい、最後にその単語をグラフやらスタイルやらテーマやらのメニューを端から順番に開いていって、カーソルを当ててアイコン名を出して確かめる絨毯爆撃的な方法を取って何とか答えられたところで、少し時間を余らせて終了。模擬試験の方が遥かに時間の余裕が無かった気がするのー。

受験室に入るときは4人一緒だったけれど、帰るときは終わった人から五月雨式に部屋から出ていき、私も試験結果を受け取って帰ろうとしたら、ワードの一般レベルを受講していた学生さん(・・・くそっ)が会場の出入り口に立っておられて、外は大雨でしたので駅のあたりまででも車で送って行こうかと声を掛けようかどうしようか悩みましたが、普段から主人に、学生以下の年齢の人物には話しかけるな、目を合わせるなと注意されているため、結局、声を掛けないまま帰ってしまいました。

帰宅後、主人にそのことを話すと、それが正解、今は親切心で声をかけただけで変質者として通報されるから絶対に止めろと言われました。
親切心が仇となる恐ろしい世の中ですが、以前、公共施設のホールでチラシを眺めていたら、子供が大人に助けを求めるときは、1人ではなく3人に助けを求めるようにと書かれていて、その理由として、大人の3人に1人はまともな人がいるから助けてくれる(かもしれない)としているのを読み、すると逆に考えると過半数はまともじゃない大人なんだから、そりゃー子供は大人を見たら悪人と思っといたほうが安全ですのー。
はて、受験会場に4人いて、その学生さんを除けば大人が3人ってことは、私はまともではない2人の方に当たるのか、まともな1人に当たるのか。
…結局、助けなかったから2だな。


モスのひみつ

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講師と表 [日記]

以前、資格も何もないのに講師として会社でエクセル操作の初歩を教えさせられていたことがあり(不思議とワードは頼まれない)、本当に初歩の初歩、関数は合計や端数の切上・切捨、一番難しいのでもイフ関数ぐらいまでを教えていて(逆にそれくらいだから教えられた)、主に個々のデータを入力して集計結果を出せるようにするまでの講義でしたが、そのときどうしても理解してもらえなかったのが、「データを入力してから表の見た目を整えるように」。
始めから表の項目も数字の桁数も決まっているのならいいけど、まだ何の集計に活かすのかも分からないデータを使うときは(例えば、年齢のデータ1つ取っても、年齢単位のデータを使うのか、十代単位のデータを使うのか、又は端数の月単位まで欲しいのか等が決まっていない場合は)、まず数字を縦横(行列)の関係だけ揃えて入力してから表の体裁を・・・と、いくら話しても私の説明が悪いのか絶対に言う事を聞いてもらえず、ほぼ必ず入力する表の見た目から作られました。
中には仕事か何かで既にエクセルを使っている人もいて、それなら安心かとなると、やはり先に見た目、それもセル結合や各種罫線等に色の塗り分けも使った、凝った見た目の表を作ってからデータを入力し始める人もいて、君は自分用のアンケート用紙を作ってるのかと言いたくなることも。
(当時は)まだ若い高卒に教わるのが気に入らなくて、ワザと言われたことの逆をやっているのかとも思ったけれど、それからも講義には関係なく仕事で誰かに表の作成を頼むと、やっぱり表の外枠から作り始める人が多く、相容れない高い壁を感じています。
その作っている表も、画面の写り具合を重視しているのか、1行目やA列を空欄にして、その高さや幅を調整して表がモニターのセンタリングを取るように作っている人もいて、かなり意味不明です。
まあ2度手間だろうが本人がそれで良ければ私は気にしませんが、最近でも操作を訊かれて教えることが多く、人に訊きに来たのに言う事を聞かないプライドの高い人たちに逆らわれないよう、ここは箔を付けるためだけにマイクロソフトでやっているオフィスの検定でも受けてみるかのー。
上級資格の取れるエクスパート検定は普段使わない機能も多くて勉強しないと合格は無理そうですが、一般資格のスペシャリストならノー勉強でも何とかなるはず。多分。肩書きに箔を付けるだけのためなんだから「スペシャリスト」でも、その字面だけで知らない人には目的を果たせるだろう。
・・・と思ったら、受講料が高いので驚きました。エクセルの一般資格だけでも9千8百円+税。ワードも取ったらその倍。上級資格も狙ったら単価も高くなる法外な料金システム。
今回も絶対に自腹だろうしのー。うーん。


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神経と降雨 [日記]

先日、朝から手術痕がピリピリするのー、前日に血圧が上がったのと関係あるのかのーと考えながら、定期検診のために医院へ行って採血を受け、注射痕を押さえて待っていると、奥で看護婦さんたちが仲良く話をしていて、お年を召した看護婦さんが「今日は朝から神経痛が痛む(馬から落馬語?)から、明日は絶対に雨が降るよー」と言っているのを聞き、私の痛みもそれかー! その域(その歳)に達してしまったのかー!とショックでした。
そして予報では晴れだったのに、翌日は本当に雨が降り、これは便利なのかどうなのか悩んでいます。
スパイダーセンスってこんな感覚なのかしらー。


お天気予報パーフェクトセット ([バラエティ])

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  • 出版社/メーカー: 学研プラス
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頭痛と血圧 [日記]

先週の夜、どこか体調が悪くて眠れず、翌朝になってもまだ頭痛がしていたので、試しに血圧を測ってみたら上150下100と高く、これは…中るんじゃないか?と、以前、義父が倒れたときに調べた脳卒中の自己診断を試しながら、その翌日には行きつけの医院へ行ってみました。
2か月に1度の定期検査ついでに受けたのですが、当日の血圧は上120下90と、下が少し高いかねー程度で、頭痛もあるなら2年ぶりに頸部エコー検査をしてみる?となり、そうですねーと検査月日を予約したら、2か月ごとに検査を受けているから…と、そのまま5月の予約となりました。
まだ頭痛がするんだが…2か月間生き延びられるかのー。
とりあえず塩辛いものは控えようと思いました。


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